2018.5. 9
住宅雑誌「住まいnet信州」の次号の撮影時期となった。
まだ掲載させていただくオーナー様を決めていないのだが、近々に伏して
お願いにあがりたいと思っている。
いつもお願いばかりで恐縮なのですが、快諾いただけるとうれしいです。

明日は友人の葬儀に参列します。僕よりふたつ下の48才だった。
ひととの別れは常に悲しさを伴うものですが、彼がいないこの世を考えると
寂しさでいっぱいになる。これから先を考えると、寂しくてたまらない。

彼の住まいも小社で建てさせていただいた。
明日は心からの感謝と、最初で最後の愚痴を伝えたい。

   

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