2018.10. 8
子どもがお世話になっている地域の少年野球チーム。仕事柄なかなか参加できないでいますが、超ひさしぶりに終日帯同させて頂きました。
本質というか本来の「目的を忘れがちになってしまう親」にならないよう何時も心掛けている。子どもに掛かる壁を親が取り除いてはいけないと思っているし、何事も他人のせいにしてはいけないと心掛けている。
同じ小学校に通う地域の仲間を大切にしながら、地域の仲間と共に頑張りぬく。そして親ではない監督やコーチ、近所に住むチームのお父さんとの交流は宝ものでしかない。

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